Feb 26, 2011

脇の永久脱毛が身近なものに

最近では脇永久脱毛しやすいものになって、5000円もせずに2年間通うお店も以前に比べ身近なものにされています。腕と脚の永久脱毛はそこまで安いわけではないが、女性にはかなり面倒な手入れが必要なのは、本当に魅力的なものです。多くの人が通うことで安全性も信頼性も増え、非常に気軽に持ち歩けるようになりました。
レーザー脱毛に興味を持っているが、広告などを見ても回数が書かれている。一度にすることができない分、数回に分けて脱毛のだろうが、それだけの数のエステの広告があるということは、レーザー脱毛をしてもまたムダ毛が生えてくるということだと思う。永久脱毛になってしまうと、レーザー脱毛をしているエステが儲かっていないからだ。
 「第31回篠山ABCマラソン大会」(篠山市など主催)が6日、同市北新町の市役所前をスタート、篠山城跡をゴールとする日本陸連公認コースで行われた。日本陸連登録選手968人、未登録8117人の計9085人が早春の丹波篠山路を駆け抜けた。
 思い思いのウエアに身を包んだ選手らの力走に、沿道の市民から大きな声援が送られていた。また、スタート・ゴール地点や沿道の整理、給水などに市民ら約1300人がボランティアとして参加、大会運営に協力した。【丸井康充】
 各部の優勝者と記録は次の通り。(敬称略)
 日本陸連登録男子 細見駿介(2時間24分55秒)=丹波市▽同登録女子 脇本友理香(2時間49分1秒)=神戸市▽同未登録男子 辻本智洋(2時間32分53秒)=大阪市▽同未登録女子 寺田依里(3時間9分29秒)=徳島市
〔但馬版〕

3月7日朝刊

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 「六方川探検隊&冬の生き物観察会」が6日、豊岡市河谷で行われ、大人から子どもまで35人がコハクチョウやカルガモ、コガモなど冬の川辺に生息する野鳥の観察を楽しんだ。
 円山川河川改修をきっかけに古里の川を見直そうと06年に結成された「六方川を考える会」(羽賀正老会長)主催。同会は夏に魚、秋は昆虫や草花、冬は鳥と年3回生き物観察会を開いている。
 この日は2グループに分かれて双眼鏡やフィールドスコープで水辺や田んぼの野鳥を観察。講師の一人、県立コウノトリの郷公園の大迫義人・研究部長心得は、野鳥の識別のポイントは鳴き声だが、声にも「方言」があることや、コウノトリのため始めた冬の田んぼの水張りで六方川がコハクチョウの越冬地にもなったことなどを紹介していた。
 参加者の新田小2年、田中佑以子さん(7)は「双眼鏡で見ると、野鳥がカラフルなことが分かり、楽しかった」と話していた。【皆木成実】
〔但馬版〕

3月7日朝刊

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 県と友好提携を結んでいる豪・西オーストラリア州との提携30周年を記念したコアラの贈呈式が6日、南あわじ市八木養宜上の農業公園「淡路ファームパーク イングランドの丘」であった。この日から同パークで一般公開も始まった。
 寄贈されたコアラは同州ヤンチャップ国立公園で生まれた1歳8カ月から3歳の雄1頭と雌3頭。03年に同州から贈られた4頭などを含め、飼育頭数は計9頭になる。
 贈呈式には、井戸敏三知事やコリン・バーネット・同州首相、中田勝久・南あわじ市長ら約100人が出席。八木保育所の園児がコアラの歌を合唱して歓迎した。井戸知事は「コアラは両県州の30年間の交流の象徴。友好の懸け橋となる」とあいさつ。バーネット首相も「コアラは州の子どもたちからこちらの子どもたちへの贈り物。皆さんに愛されるでしょう」と応えた。
 担当する飼育係長の後藤敦さん(28)は「食欲も旺盛で人なつっこい。子どもの人気者になるでしょう」と話した。【登口修】
〔淡路版〕

3月7日朝刊

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 米国のスペースシャトル「ディスカバリー」や日本の無人補給船「こうのとり」などが結合されている国際宇宙ステーション(ISS)が太陽の前を通過する様子が5日、姫路市内で観測された。明石市立天文科学館学芸員の井上毅さん(42)が撮影した。通過時間はわずか0・8秒間だったという。
 井上さんはこの日午後、口径15センチの天体望遠鏡に愛用のデジタルカメラを取り付け、減光フィルターや動画撮影機能を使って撮影した。井上さんは「カメラのモニターでは分らない速さだった。画像を再生すると、宇宙ステーションの形が分かった」と話していた。寝ている間にインプラント治療・のABC【南良靖雄】
〔神戸版〕

3月7日朝刊

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