Jul 04, 2010
永久脱毛の友達の感想
以前友達と永久脱毛について話していました。友人は既に永久脱毛をして、ムダ毛のない快適な生活を送っています。友人は、体毛の濃度の長年の悩みそうです。就職をきっかけに、永久脱毛を決心したそうです。永久脱毛は決して安いものではないが、また、ムダ毛に悩まされることが無くなったことをとても喜ばれました。レーザー脱毛に興味を持っているが、広告などを見ても回数が書かれている。一度にすることができない分、数回に分けて脱毛のだろうが、それだけの数のエステの広告があるということは、レーザー脱毛をしてもまたムダ毛が生えてくるということだと思う。永久脱毛になってしまうと、レーザー脱毛をしているエステが儲かっていないからだ。
第36回全日本クラブ野球選手権大会西近畿予選は15日、堺市の堺浜野球場で、1、2回戦3試合があった。NOMOベースボールクラブが準決勝へ、関西メディカルスポーツ学院とトータル阪神が2回戦へ進んだ。【稲生陽】
▽1回戦
関西メディカルスポーツ学院
0000000307=10
0000000030=3
大阪ウイング硬式野球ク
(延長十回)
(関)狩野、前仲、松本英、松本佳−久保
(大)斎藤、辻、酒井、三浦、水野−松下
▽二塁打 下野、井村(関)吉岡(大)
履正社学園
0000001=1
201342×=12
トータル阪神
(七回コールド)
(履)宮野、辻、大山−佳田
(ト)八木、木村、岡村、穴戸−下田
▽三塁打 藤長(ト)
▽二塁打 七村(履)岩切、古屋(ト)
▽2回戦
大阪ペーシェンスク
0000200=2
004827×=21
NOMOベースボールク
(七回コールド)
(大)東、小西、屋島−福間
(N)滝澤、向後−竹村
▽二塁打 嶋田、川中、竹村、内海、森田(N)
〔神戸版〕
5月16日朝刊
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◇笑顔、忘れないで 「温かい声励みに」
東日本大震災の被災地支援をテーマにした「第41回神戸まつり」(神戸市民祭協会主催、毎日新聞社など後援)は15日、3日間の幕を閉じた。この日は神戸市内で恒例のおまつりパレードやサンバストリートに加え、被害が甚大だった東北3県の物産展の開催や、被災者を応援する寄せ書きスペースなども設置。16年前の阪神大震災で被災地の思いを共有した市民の復興への願いが、まつりの熱気に支えられ、被災地への架け橋となった。【椋田佳代、村上正】
会場の一角には、黄色の下地に「神戸から愛と元気を」と書かれた横断幕(横5メートル、縦1メートル)4枚が置かれ、市民らが応援メッセージを寄せ書きした。同市垂水区の小学3年、林大介君(8)は「小学生も被災しているので、負けない気持ちを持ってもらいたい」。軽快なリズムで踊りを披露したサンバチームの西宮市の中学2年、高田真央さん(13)は「被災地の人に笑顔を忘れないでもらいたいと思い踊りました」と白い歯をこぼした。
岩手、宮城、福島3県の物産展には岩手の盛岡冷麺や宮城の牛タンなど26店舗が並んだ。しそ巻らっきょうを販売した志白屋(宮城)の船山俊一代表(48)は「温かく声をかけてくれるお客さんがいて励みになる」。神戸市須磨区の無職、井村ふみ子さん(67)は「昨秋に仙台を旅行したので気になっていた。復興につながってほしい」と話した。
〔神戸版〕
5月16日朝刊
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◇SMILE AGAIN
東大阪市の近鉄花園ラグビー場で15日に開かれた「第5回関西ラグビーまつり」(関西ラグビーフットボール協会、毎日新聞社主催)。トップリーグの選手らが東日本大震災の義援金に充てる募金を呼びかけ、神戸製鋼コベルコスティーラーズは収益の一部を被災地に寄付するチャリティーリストバンドも発売した=写真。リストバンドはゴム製で1万個を作製。1個300円で、180円ほどが日本赤十字社に寄付される。「SMILEAGAIN」とロゴを入れた。
神戸製鋼は95年1月、日本選手権7連覇達成の2日後に阪神大震災に被災。全国から支援を受けたことから、各地の地震被災地への支援活動に力を入れている。【稲生陽】
〔神戸版〕
5月16日朝刊
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競技用の紙飛行機を使った大会が15日、豊岡市日高町の県立但馬ドームで開かれた。約50人が参加、高さ65メートルのドームの天井まで届く紙飛行機もあり、子どもだけでなく、大人も童心に返って愛機の滞空時間を競った。
約10年前に結成された全日本紙飛行機協会但馬支部(内藤勉代表)が11月に東京で開かれる全国大会の予選として開催。長さ20〜30センチの競技用紙飛行機6種類を自分で組み立て、手投げやゴムを引っかけて飛ばし、5回分の滞空時間を合計して競う。
1回の滞空時間は30秒前後。旋回させると時間をかせげるため、参加者は主翼の角度をこまめに調節するなどしてチャレンジしていた。会場では子ども向けの紙飛行機の製作教室も開かれていた。【皆木成実】
〔但馬版〕
5月16日朝刊
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