Aug 31, 2009
これで、ウォーターサーバー
今選ぶべき、家庭などの水分のデバイスだとか、飲み水も、ウォーターサーバー以外にないでしょう。とても美味しく飲みやすく、値段も手ごろで、気持ちの準備しなくても家にキッチリと提供するサービスです。このような良いサービスウォーターサーバーでは、必要ですね。忙しい現代人には欠かせません。我が家では、これまでのリークがありました。最初は特に何もするが、アパートの階下のが天井から水が落ちると、仕事知ってもらうしました。底に穴を開けて見て受ければ中にウェットなのに、どこでリークしているかわかりません。業者さんの話によると、温水配管に非常に小さな穴を開けることができるとして、おかしな部分を交換してくれてと無事に水漏れは治りました。
マウスコンピューターは15日、最新のNVIDIA Quadroグラフィックスと、第2世代Intel Coreなどを組み合わせることで処理性能を高めたクリエイター向けデスクトップPCの新モデル3機種を発表した。本日より発売を開始する。NVIDIA Quadro 2000D搭載機種で169,890円から。
○MDV-ASQ8200S-WS
主な仕様は、CPUがIntel Core i7-2600K(3.40GHz)、チップセットがIntel Z68 Express、グラフィックスがNVIDIA Quadro 600 1GB、メモリがPC3-10600 8GB(4GB×2、最大16GB)、ストレージが80GB SSD(Intel 320)+1TB SATA 6Gbps HDD、光学ドライブがDVDスーパーマルチ、OSがWindows 7 Home Premium SP1 64bit版。本体サイズはW190×D490×H410mm。BTOに対応し、上記構成での直販価格は119,700円から。
○MDV-ASQ8200X-WS
主な仕様は、CPUがIntel Core i7-2600K(3.40GHz)、チップセットがIntel Z68 Express、グラフィックスがNVIDIA Quadro 2000D 1GB、メモリがPC3-10600 8GB(4GB×2、最大16GB)、ストレージが80GB SSD(Intel 320)+2TB SATA 6Gbps HDD、光学ドライブがDVDスーパーマルチ、OSがWindows 7 Home Premium SP1 64bit版。ほか電源ユニットが標準で大容量の800W(80PLUS)となる。本体サイズはW190×D490×H410mm。BTOに対応し、上記構成での直販価格は169,890円から。
○MDV-AGQ9250S-WS
主な仕様は、CPUがIntel Core i7-980(3.33GHz/6コア)、チップセットがIntel X58 Express、グラフィックスがNVIDIA Quadro 4000 2GB、メモリがPC3-10600 12GB(4GB×3、最大24GB)、ストレージが1TB SATA 6Gbps HDD、光学ドライブがDVDスーパーマルチ、OSがWindows 7 Home Premium SP1 64bit版。ほか電源ユニットが標準で大容量の900W(80PLUS)となる。本体サイズはW190×D490×H410mm。BTOに対応し、上記構成での直販価格は224,700円から。
[マイコミジャーナル]
LEGO社公認の商品化サイト(日本限定)であるLEGO CUUSOOは、Web上で行った商品化投票で1000票以上を獲得し、4月上旬から検討が行われていた「小惑星探査セット はやぶさ」のLEGO商品化が決定したと発表した。
LEGO CUUSOOからの商品化は「しんかい6500」に続きはやぶさで2件目。今後は「小惑星探査セット はやぶさ」商品化に向け、仕様などが検討されることになる。なお発売時期・価格などは未定。
今回の商品化にあわせLEGO はやぶさのFacebookページでは、商品化決定のメッセージが掲載されている。
[マイコミジャーナル]
ソニーは、今月5日に発表したモバイルノート「VAIO Z」において、一部部品の見直しによる生産の遅れを理由に、発売予定日の延期を発表した。店頭モデル、直販モデルともに、発表当初は2011年7月30日としていた発売日を、2011年8月13日に変更する。
店頭モデル「VPCZ219FJ/B」は、当初2011年7月30日としていた発売日を同8月13日へ延期。直販のVAIOオーナーメードモデル「VPCZ21AJ」は、注文した際のお届け開始予定日が、当初2011年7月30日からのところ同8月13日からへと延期されることとなる。
あわせて、同時発売を予定していたドッキングステーション等の専用アクセサリーについても、同8月13日発売へと延期される。
[マイコミジャーナル]
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電力不足を解決する切り札になるかもしれない候補がある。電気をためる蓄電の技術だ。それは太陽光や風力の利用を進めるうえでも不可欠になる。各地で始まった活用の現場や研究開発の最前線を歩き、蓄電の可能性と課題を探った。
◇
「蓄電のシステムを自宅で手作りし、電気代を半分にした人がいるそうだ」
知人からそんな話を聞いた。取材を始めて1か月。これほどの成果を耳にするのは初めてだった。
神奈川県藤沢市の静かな住宅街。会いたかった神谷明さん(65)の自宅はその一角にあった。コンピューター会社の元技術者で、現在は妻と二人暮らしという。
案内されたのは、独立した子供たちの部屋。電気をためる装置の一式は片隅のラックに収まっていた。
まずディーゼル車用バッテリー(鉛蓄電池)が二つ。それぞれが60キロとかなり重い。この蓄電池に電気を送り込む装置や蓄電池の電気を家電製品用に変換する装置が配線で結ばれている。
「市販品の寄せ集めなんです。インターネットで値段の安い会社を探し、買い集めました」
きっかけは3月の計画停電だったという。
「昼間の電力ピークの解消に協力し、微力ながらも社会に貢献したかった」
電力不足を解決するカギは昼のピーク時の使用量を減らすこと。そのために電力会社は夜の料金を安くするコースを用意している。
これに目を付けた神谷さんは、夜間の安い電気を蓄電池にため、料金の高い昼間は蓄電池の電気を使おうと考えた。そうすれば、昼の使用量を落とせるうえ、電気代も減らせるからだ。
日曜大工が趣味で、電気の知識もある神谷さんにとって、自家製の蓄電システム作りは「男のロマン」の追求でもあったという。
装置を組み上げたのは4月末。すぐに東京電力との契約を、夜間10時間の料金が昼間の約3分の1になるコースに切り替えた。
「結果は予想以上でした」と、神谷さんが東京電力からの通知を見せてくれた。
5月の電気代は昨年1万1686円の半分以下の5172円。6月はさらに減り、4975円だった。
もっと驚いたのは、昼間の電気使用量が夜間の5分の1に収まっていたこと。昼間の電気の大半は蓄電池でまかなった計算になる。電力使用のピーク削減には大いに貢献したわけだ。
気になる装置の値段は計約33万円。「5年で元が取れる」というが、安くはない。二の足を踏む人もいるだろう。電気の知識や技術、手間も根気も必要になる。「車のバッテリーが上がった時に対処できないような人はやめた方がいい」と神谷さん。私には無理そうだ。
それでも神谷さんが個人でここまでできることを示した意味は大きいと思う。ここからはメーカーの出番だ。安くて安全で、配線も不要。そんな蓄電装置の一日も早い登場を待ちたい。(編集委員 大塚隆一)
◇
システムの詳細は神谷さんのブログ http://eco-power.e-hozen.com/
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