Nov 23, 2010
安全ウォーターサーバー
やはりこの時代に重要となる価値観というと違わない安全だということですね。そして、その安全が重要なキーワードになってくる、毎日口にするような飲料水ですね。そこでウォーターサーバーです。安全でおいしい水を毎日飲み続けて、この可能なウォーターサーバーこそが、現代人の必須アイテムです。我が家では、これまでのリークがありました。最初は特に何もするが、アパートの階下のが天井から水が落ちると、仕事知ってもらうしました。底に穴を開けて見て受ければ中にウェットなのに、どこでリークしているかわかりません。業者さんの話によると、温水配管に非常に小さな穴を開けることができるとして、おかしな部分を交換してくれてと無事に水漏れは治りました。
日本電産<6594>=2012年3月期の連結業績予想(米国会計基準)について、売上高を7600億円(従来予想は7200億円)、営業利益を900億円(同850億円)、純利益を550億円(同525億円)にいずれも上方修正した。
沖縄セルラー<9436>=2011年4〜6月期は、売上高が前年同期比0.3%増の118億円、営業利益が0.7%増の22億3400万円、純利益が1.0%増の14億2800万円。
インターネットショッピングモール最大手の楽天<4755>は22日、電子書籍の販売サイトを8月10日に開設し、配信サービスを始めると発表した。サイトの名称は「Raboo」(ラブー)。利用するには、パナソニック<6752>が開発したタブレット型の専用端末を購入する必要がある。サービス開設時には、文芸書など約1万冊の書籍がそろう。
【関連記事】
パナソニックのダブルヘッドアイロン、生産100万台突破=生産開始から2年で
楽天、8月から電子書籍サービス=パナソニックが専用端末販売
パナソニック、3社統合で成長加速=株主総会で大坪社長
楽天、経団連を退会=電力業界の改革めぐり不満
テレビ事業の黒字転換、今期も困難=上野山パナソニック常務
岩井コスモホールディングス<8707>=2011年4〜6月期連結決算(速報値)は、営業収益が47億2200万円(前年同期実績は43億8400万円)、営業損益が4億6300万円の赤字(同7億4600万円の赤字)、経常損益が2億5500万円の赤字(同6億2900万円の赤字)、純損益が1億7800万円の赤字(同45億3100万円の黒字)だった。
じぶん銀行=2011年4〜6月期決算は、経常収益が前年同期比51.2%増の14億8800万円、経常損益が13億0400万円の赤字(前年同期15億6800万円の赤字)、純損益が13億0500万円の赤字(同15億7000万円の赤字)だった。
クレジットカード手数料収入などが伸びて増収となったが、システム関連の償却費の負担がかさんだ。6月末の口座数は124万4000件(3月末は120万4000件)、預金残高は2385億5000万円(同2233億4600万円)と契約数は堅調に推移した。
住友商事<8053>は22日、ルーマニアの農業資材販売最大手アルチェド社(ブカレスト)を買収すると発表した。9月上旬〜中旬に発行済み株式の90%を取得し、同国で幅広い農業資材の販売に乗り出す。
アルチェド社は1990年設立。農薬や種子、肥料品などをルーマニア全農家の3分の1に当たる約3500戸に販売するほか、農家への栽培技術の提供や農作物の流通も手掛け、2010年の年間売上高は約51億円。
【関連記事】
マツダ、メキシコで生産=住友商事と2013年度に
住友商事、今期純利益8.5%増の2200億円へ=資源・化学品が全体押し上げ
住軽金・古河スカイなど5社、米アルミ缶材会社を買収=570億円で
自動車リース事業で提携=三井住友系と日立キャピタル
日立キャピタルと住友商事、オートリース事業統合へ=業界トップクラスに
ヤフー<4689>=2011年9月中間期の連結業績予想は、売上高が前期同期比1.2〜3.6%増の1432億〜1467億円、経常利益は2.1〜4.9%増の776億〜798億円、純利益は6.8〜9.8%増の460億〜473億円を見込む。広告や有料デジタルコンテンツを中心に、売上高と利益の増加を目指す。「事業環境が短期的に大きく変動する傾向がある」として、通期の業績予想は公表していない。
【関連記事】
決済子会社売却問題で共同声明=中国アリババと米ヤフー、ソフトバンク
ヤフーとローソンが提携=ネットと店舗で相乗効果
トップページでIPv6対応を判定=ネット上「住所」の新規格
米ヤフーが電子メールでSNS対応=グーグル猛追受け刷新
米ヤフー、アリババ決済子会社離脱に遺憾=親会社承認経ずに断行と主張
三井不動産<8801>は22日、中国広州市に8月22日、現地法人を設立すると発表した。中国では上海市、北京市に次ぐ3番目の事業拠点となる。
【関連記事】
三井不動産社長に菰田氏=岩沙氏は代表権ある会長に-6月29日付
14代目リハウスガールに13歳の山本舞香さん=三井不動産販売
関西電力<9503>は22日、来年7月で運転開始から40年を迎える美浜原発2号機(福井県美浜町、出力50万キロワット)について、運転延長の認可を経済産業省原子力安全・保安院に申請し、地元の福井県や美浜町に報告した。ただ、東京電力<9501>福島第1原発事故を受け、同県は原発の長期運転が原子炉の劣化などに与える影響の検証を国に求めており、実際に運転を継続できるかは不透明な状況だ。
同日、福井県庁を訪ねた関電の豊松秀己原子力事業本部長は、40年を超えて運転を継続しても安全は確保できるとする評価結果を満田誉副知事らに説明した。
これに対し、満田副知事は「福島第1原発事故の前と後で(国の)安全基準が変わらないのでは理解が得られない」と述べ、老朽化した原発に関する安全基準を国が新たに示さない限り、2号機の運転延長は認められないとの方針を伝えた。
県は昨年11月、美浜1号機が運転開始から40年を迎えた際には、運転を最長10年延長する関電の方針を容認していた。
運転開始から30年を超える原発は、10年ごとに保守管理方針を策定し、評価書を保安院に提出することが義務付けられている。美浜2号機が運転開始から40年目以降も運転を継続するためには、1年前に当たる今月25日までに認可申請が必要だった。(了)<METI>
【関連記事】
【特集】ソーラーパワー〜節電時代の救世主〜
電力対策、政府は明示を=円高阻止も急務
関電管内、節電「10%以上」要請へ=使用制限は見送り
中国電、三隅火力1号機を停止=関電への融通継続
再生エネ法案審議入り=成立が首相の退陣条件
WriteBacks
writeback message: Ready to post a comment.