Mar 18, 2011
停電時に活躍し、LEDジョンウォンドゥン
意外と使い方かもしれませんが、庭に設置するLEDガーデンライトは停電時の照明に非常に便利です。ガーデンライトLEDは、非常に小さな電球が、部屋に置くと、秒と同等かそれ以上の明るさで光ります。それソーラー式なら週間太陽光しっかり充電できるので電池切れの心配もありません。HIDランプは、フィラメントの構造ではなく、電極間の放電を利用して光を発生する構造のため大規模な空間を照らすことに優れており、車やバイクなどの車両に使用することが多いそうです。実際には、HIDランプは、フィラメントがない分、寿命も長く、しかも電力量もかからないなども乗り物に限らず、テレビなどの映像分野でも応用的に使用されることも注目されているようです。
黒夢の、実に13年半ぶりとなるオリジナルアルバム『Headache and Dub Reel Inch』の全貌が明らかになった。
◆黒夢の画像、『Headache and Dub Reel Inch』のジャケット、映画『ハードロマンチッカー』予告編映像
アルバムには、復活シングル「ミザリー」はもちろん「アロン」「Heavenly」、スズキ「パレットSW」のCMソングの「Born To Be Wild」も収録。さらに、アルバム新録曲の「13 new ache」は、松田翔太主演の映画『ハードロマンチッカー』主題歌に起用。ミュージックビデオも撮影された(CD+DVD盤に収録。CD ONLY盤には、ボーナストラックを+1曲収録)。
前作『CORKSCREW』は50万枚のセールスを記録。13年の月日を経て完成した本作にも期待が高まる。
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10月19日(水)に発売となるチャン・グンソクのライブDVD「Jang Keun Suk 2011 Asia Tour Last in Seoul」から、「Let me cry」のライブ映像の着ムービーと、ライブ音源の着うた(R)が、10月5日(水)からレコチョクで先行配信がスタートとなった。熱狂のライブシーンはもちろんのこと、間奏で垣間見えるキュートな姿に悶絶だ。ダウンロード特典として、限定のライブ写真待受画像もプレゼントされるので、これは見逃すわけにはいかないだろう。
◆チャン・グンソク画像
このライブDVDは、2011年4月から開催となったアジアツアーのファイナルとして、2011年8月7日(日)ソウル・オリンピック公園オリンピックホールで行なわれた公演<LAST IN SEOUL>を収録したもの。「Let me cry」の他にも「お願い、My Bus!」などのライブステージ、クラブ型イベント・ラウンジHのコーナー、2011年の活動をチャン・グンソク自身が振り返るトークコーナーなどで構成されており、
アジア各国から集まったファンと一緒に迎えた熱狂的なフィナーレまで余すところ無く収録されている。2枚組、豪華ブックレット(68ページ予定)、BOX仕様という満足度も◎のアイテムだ。
DVD購入は必須だが、まずは「Let me cry」でその興奮を先取りすべし。
「Let me cry〜Jang Keun Suk 2011 Asia Tour Last in Seoul〜」着ムービー/着うた(R)
2011年10月5日(水)レコチョクにて配信スタート
※着うた(R)・着ムービーそれぞれ全パターンを購入した方に、オリジナルライブ写真待ち受けをプレゼント
※特典期間:10月5日〜10月11日(期間内にダウンロードしてください)
※スマートフォンは特典対象外
http://recochoku.com/jang-keunsuk/
「Jang Keun Suk 2011 Asia Tour Last in Seoul」
2011年10月19日発売
7,140(税込)
収録予定曲:Let me cry/Oh my Darling!/一緒に作ったメロディ/お願い、My Bus!/Hello Hello/他
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PARTY、LIVE、ART…と“東京を遊ぶ”をコンセプトに2011年4月に結成された音楽ユニットJOYZの「ELECTROPIA」ミュージックビデオが、世界4大アニメフェスのひとつ<OTTAWA INTERNATIONAL ANIMATION FESTIVAL2011>で、見事「THE 2011 Best Music Video Award」を受賞した。
◆「ELECTROPIA」ミュージックビデオ映像
1976年からスタートした<OTTAWA INTERNATIONAL ANIMATION FESTIVAL2011>は、世界各国から毎年3万人以上の来場者を誇り、2011年は世界75カ国から2005本の作品が応募された。応募作品中、短編作品96本と長編作品4本が上映作品として選出され、そのうち各部門のベストアワードが選ばれるというもので、そこでのベスト作品を受賞したのがJOYZの「ELECTROPIA」だ。
映像監督はロンドン在住の尾角典子(おかくのりこ)。最近はPUMAによるPUMAPeaceというプロジェクトに参加した「Peace Starts With Me」という作品制作を手掛けたアーティストだ。自らの作品を数々のアニメーション・フェスティバルに提出していた中での、思わぬ受賞という。
「It is such an honor to be given a prize at your festival. Thank you very much for Ottawa International Animation Festival and juries! I also would like to say thank you for the band, JOYZ, who gave me this project and trusted my direction. I wish everybody is enjoying the last night of Ottawa International Animation Festival 2011! Thank you - Noriko Okaku
このようなフェスティバルで賞を貰える事は光栄です。オタワ国際アニメーションフェスティバルと審査員の方達に感謝します。またこのプロジェクトをくれた、そして私の方向性を信じて下さったJOYZに感謝します。皆さんが今日のフェスティバルの最終日を楽しんでいらっしゃる事を願います。ありがとうございました。」──おかくのりこ
「このMUSIC VIDEOはちょうど3.11をまたいで製作されました。その時、僕は東京、尾角さんはロンドンから京都に戻っていました。ロンドンで下準備をして京都に戻り製作されたものです。3月11日製作も佳境、Skypeで最終の方向性を僕らはミーティングしていました。最後まで作品に対する集中力は落ちることなく純粋に作品に向かう尾角さんの姿勢にとても感動しました。ロンドンと京都で作られたこの作品、MUSIC VIDEOのメインストリームでは決してないかもしてない、アニメーションの世界でも異色な作品と思う作品です。世界を代表するアニメーションフェスのBEST MUSIC AWARDを受賞のニュース。海外から見たMUSIC VIDEOの日本の新しい映像の形の誕生なのだろうと思います。そして、尾角さんとSkypeで乾杯しました。僕は東京で音楽を作り活動している、彼女のおかげでマーケットは海外???って少し調子に乗るみ・た・い・な(笑)。イイものがイイと純粋に評価される場所に表現者はどんどん旅するべきだと思いました。やったね、尾角さん!JOZもおかげでオタワでまず1勝!」──JOYZ/KEYOSSIE
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◆<OTTAWA INTERNATIONAL ANIMATION FESTIVAL2011>サイト
◆JOYZオフィシャルサイト
◆尾角典子オフィシャルサイト
◆JOYZコラム「AtoZ JOY」チャンネル
【連載】JOYZコラム[AtoZ JOY]Vol.5「JOYZの美味しいTOKYO EAST SIDE STORY」
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